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Company Profile

株式会社構造計画研究所ホールディングス

KOZO KEIKAKU ENGINEERING HOLDINGS Inc.

EDINETコード E39505証券コード 208A0情報・通信業

直近開示の要点、次に確認したい論点、業績推移、財務指標と事業概要を一つのページで確認できます。数値は検査済みの財務分析基盤を通じてEDINETのXBRLデータから作成しており、重要な判断では原本をご確認ください。

直近の要約対象
2026/09/04
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Latest Disclosure

直近開示の投資家向け整理

2026/09/04
有価証券報告書2025-07-01 - 2026-06-30

構造計画研究所HD、連結営業利益15.2%増 クラウド成長と先行投資の両面を読む

  • 連結営業利益は前期比15.2%増の3,540百万円。会社は、クラウドサービスの成長を説明する一方、先行投資などの影響で連結のプロダクツサービス事業全体の利益率は前期と同水準だったとしている。
  • グループのクラウドサービス全体のARR(年間継続収益)は4,218百万円となり、前期比20.4%増加した。
  • 連結経常利益は前期比4.9%増の3,196百万円。連結営業外費用に計上した持分法による投資損失は、前期の33百万円から317百万円に増えた。

Business Overview

事業概要

同社グループは、構造設計や防災、システム開発などを手掛けるエンジニアリングコンサルティングと、ソフトウエアのパッケージ販売やクラウドサービスを提供するプロダクツサービスを主な事業とする。

出典:公開中の要約記事に掲載した事業概要2026/09/04この報告書の要約記事を確認EDINET原本PDFを確認

Financial Trends

業績推移・財務指標

複数期を比較できるXBRLデータは現在ありません。半期報告書だけを扱っている企業などでは、次回の有価証券報告書反映後に表示します。

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1記事
2026/09/04有価証券報告書

構造計画研究所HD、連結営業利益15.2%増 クラウド成長と先行投資の両面を読む

構造計画研究所ホールディングスの2026年6月期は、連結売上高が前期比11.5%増の22,453百万円となった。技術コンサルティングの案件遂行に加え、クラウドサービスも成長したと会社は説明する。ただし、伸びたサービスの利益率改善が、そのまま事業全体の利益率改善につながったわけではない。新サービスや新製品への先行投資も進んだ期だ。

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有価証券報告書-第2期(2025/07/01-2026/06/30)

有価証券報告書2026/09/04EDINET

半期報告書-第2期(2025/07/01-2026/06/30)

半期報告書2026/02/13EDINET

臨時報告書

臨時報告書2025/09/17EDINET

有価証券報告書-第1期(2024/07/01-2025/06/30)

有価証券報告書2025/09/05EDINET