Investment Support Platform投資判断支援プラットフォームEDINET開示を、投資家の判断材料へ

Company Profile

デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社

Digital Information Technologies Corporation

EDINETコード E31573証券コード 3916情報・通信業

直近開示の要点、次に確認したい論点、業績推移、財務指標と事業概要を一つのページで確認できます。数値は検査済みの財務分析基盤を通じてEDINETのXBRLデータから作成しており、重要な判断では原本をご確認ください。

直近の要約対象
2026/09/28
公開中の要約記事
1件
取得済み提出書類
4件

Latest Disclosure

直近開示の投資家向け整理

2026/09/28
有価証券報告書2025-07-01 - 2026-06-30

DIT、連結営業利益は最高更新も1.3%増 主力ソフト開発の連結セグメント利益は減少

  • 2026年6月期の連結売上高は前期比5.7%増、連結営業利益は同1.3%増だった。連結営業利益率は前期の12.5%から12.0%へ低下した。
  • 連結セグメントでは、ソフトウエア開発事業の営業利益が前期比0.6%減、システム販売事業は同69.0%増と明暗が分かれた。いずれもセグメント間の内部取引相殺前の数値だ。

Business Overview

事業概要

当社グループは、独立系の情報サービス企業として当社及び連結子会社5社により構成されており、ソフトウエア開発事業及びシステム販売事業を営んでおります。

出典:EDINET提出書類「事業の内容」の冒頭抜粋(2026/09/28)この報告書の要約記事を確認EDINET原本PDFを確認

Financial Trends

業績推移・財務指標

複数期を比較できるXBRLデータは現在ありません。半期報告書だけを扱っている企業などでは、次回の有価証券報告書反映後に表示します。

Published Articles

公開中の要約記事

1記事
2026/09/28有価証券報告書

DIT、連結営業利益は最高更新も1.3%増 主力ソフト開発の連結セグメント利益は減少

デジタル・インフォメーション・テクノロジー(DIT)の2026年6月期は、連結売上高と連結営業利益が過去最高を更新した。ただし、連結セグメント業績では、主力のソフトウエア開発事業が増収減益、システム販売事業が増収増益だった。業務システムや運用サポートの伸びに対し、車載関連の需要の弱さや電子契約サービス関連の開発案件での追加対応が重なったと会社は説明する。

要約記事を読む

EDINET Filings

取得済みの提出書類

4件

有価証券報告書-第25期(2025/07/01-2026/06/30)

有価証券報告書2026/09/28EDINET

半期報告書-第25期(2025/07/01-2026/06/30)

半期報告書2026/02/13EDINET

臨時報告書

臨時報告書2025/09/26EDINET

有価証券報告書-第24期(2024/07/01-2025/06/30)

有価証券報告書2025/09/24EDINET