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Company Profile

日本エンタープライズ株式会社

Nihon Enterprise Co.,Ltd.

EDINETコード E05169証券コード 4829情報・通信業

直近開示の要点、次に確認したい論点、業績推移、財務指標と事業概要を一つのページで確認できます。数値は検査済みの財務分析基盤を通じてEDINETのXBRLデータから作成しており、重要な判断では原本をご確認ください。

直近の要約対象
2026/08/27
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Latest Disclosure

直近開示の投資家向け整理

2026/08/27
有価証券報告書2025-06-01 - 2026-05-31

日本エンタープライズ、連結営業利益21.0%増 連結売上総利益の減少を販管費減で補う

  • 連結売上総利益は前期を下回ったが、販売費及び一般管理費の減少がこれを補い、連結営業利益は増加した。
  • 連結セグメント利益は、クリエーション事業が前期比9.9%増の404百万円、ソリューション事業が同12.4%減の241百万円となった。
  • 連結の親会社株主に帰属する当期純利益は前期の21百万円から65百万円へ増加した。会社は営業面の改善に加え、特別利益の増加も理由に挙げている。

Business Overview

事業概要

(1)クリエーション事業スマートフォンによるアプリサービスを中心とした一般消費者向け「コンテンツサービス」、キッティング支援、交通情報、コミュニケーション、EC・ASPサービス等法人向け「ビジネスサポートサービス」、太陽光発電の「再生可能エネルギー」等、自社で保有する権利や資産を活用したサービスの提供を通じて、新しいライフスタイル、ビジネススタイルを創造する事業であります。

出典:EDINET提出書類「事業の内容」の冒頭抜粋2026/08/27この報告書の要約記事を確認EDINET原本PDFを確認

Financial Trends

業績推移・財務指標

複数期を比較できるXBRLデータは現在ありません。半期報告書だけを扱っている企業などでは、次回の有価証券報告書反映後に表示します。

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2026/08/27有価証券報告書

日本エンタープライズ、連結営業利益21.0%増 連結売上総利益の減少を販管費減で補う

日本エンタープライズの2026年5月期は、連結売上高が前期比0.6%増の4,466百万円、連結営業利益が同21.0%増の82百万円となった。自社の権利や資産を使うクリエーション事業と、受託開発などのソリューション事業では利益の方向が分かれた。増益の中身を、事業別の動きと費用の変化から読む。

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有価証券報告書-第38期(2025/06/01-2026/05/31)

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有価証券報告書-第37期(2024/06/01-2025/05/31)

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