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Company Profile

株式会社CIJ

Computer Institute of Japan,Ltd.

EDINETコード E05163証券コード 4826情報・通信業

直近開示の要点、次に確認したい論点、業績推移、財務指標と事業概要を一つのページで確認できます。数値は検査済みの財務分析基盤を通じてEDINETのXBRLデータから作成しており、重要な判断では原本をご確認ください。

直近の要約対象
2026/09/16
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Latest Disclosure

直近開示の投資家向け整理

2026/09/16
有価証券報告書2025-07-01 - 2026-06-30

CIJ、連結営業利益20.7%増 増収に加え、想定外の案件コスト増を抑制

  • 2026年6月期の連結売上高は29,424百万円、連結営業利益は2,619百万円となった。増収率9.4%に対し、営業増益率は20.7%だった。
  • 会社は連結増益について、売上高の増加に加え、前期の一部案件で発生した想定を上回るコスト増を当期は抑えられたことなどによると説明している。
  • 公共分野の拡大を目的にインフォテックソリューションを連結子会社化した。同社の2026年1月1日から6月30日までの業績を連結財務諸表に含めている。

Business Overview

事業概要

(2026年6月30日現在)売上品目 概要① システム開発 システムの設計、製造、運用・保守業務であります。

出典:EDINET提出書類「事業の内容」の冒頭抜粋2026/09/16この報告書の要約記事を確認EDINET原本PDFを確認

Financial Trends

業績推移・財務指標

複数期を比較できるXBRLデータは現在ありません。半期報告書だけを扱っている企業などでは、次回の有価証券報告書反映後に表示します。

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2026/09/16有価証券報告書

CIJ、連結営業利益20.7%増 増収に加え、想定外の案件コスト増を抑制

システム開発を手がけるCIJの2026年6月期は、連結売上高が前期比9.4%増、連結営業利益が同20.7%増となった。公共・エネルギー分野の受注が堅調に推移するなか、会社は増収と案件コスト増の抑制を増益の背景に挙げる。公共分野の事業拡大に向けた子会社化も進めた。

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有価証券報告書-第51期(2025/07/01-2026/06/30)

有価証券報告書2026/09/16EDINET

半期報告書-第51期(2025/07/01-2026/06/30)

半期報告書2026/02/12EDINET

臨時報告書

臨時報告書2025/12/19EDINET

臨時報告書

臨時報告書2025/09/25EDINET

有価証券報告書-第50期(2024/07/01-2025/06/30)

有価証券報告書2025/09/17EDINET