Investment Support Platform投資判断支援プラットフォームEDINET開示を、投資家の判断材料へ

Company Profile

株式会社しまむら

SHIMAMURA Co.,Ltd.

EDINETコード E03137証券コード 8227小売業

直近開示の要点、次に確認したい論点、業績推移、財務指標と事業概要を一つのページで確認できます。数値は検査済みの財務分析基盤を通じてEDINETのXBRLデータから作成しており、重要な判断では原本をご確認ください。

直近の要約対象
2026/09/29
公開中の要約記事
1件
取得済み提出書類
4件

Latest Disclosure

直近開示の投資家向け整理

2026/09/29
半期報告書2026-02-21 - 2026-08-20

しまむら、連結営業利益5.3%増 主力は店舗純増ゼロで増収

  • グループの主力であるしまむら事業は、中間期中の店舗純増がゼロでも売上高が前年同期比3.1%増となった。
  • 中間期の連結売上高は357,260百万円で前年同期比4.0%増、連結営業利益は33,129百万円で同5.3%増だった。

Business Overview

事業概要

グループの主力であるしまむら事業の当中間期売上高は、前年同期比3.1%増の262,976百万円だった。期間中に5店舗を開設し、5店舗を閉店したため店舗純増はゼロで、期末の店舗数は1,423店舗となった。アベイル事業の当中間期売上高は前年同期比7.5%増の37,493百万円、シャンブル事業は同19.5%増の9,896百万円だった。両事業とも期間中の開設数と閉店数は同数で、期末店舗数はそれぞれ323店舗、125店舗となった。

出典:公開中の要約記事に掲載した事業概要(2026/09/29)この報告書の要約記事を確認EDINET原本PDFを確認

Financial Trends

業績推移・財務指標

複数期を比較できるXBRLデータは現在ありません。半期報告書だけを扱っている企業などでは、次回の有価証券報告書反映後に表示します。

Published Articles

公開中の要約記事

1記事
2026/09/29半期報告書

しまむら、連結営業利益5.3%増 主力は店舗純増ゼロで増収

しまむらの2026年2月21日〜8月20日の中間期は、主力のしまむら事業で開店と閉店が同数となる中、売上高が前年同期を上回った。会社は機能性を備えた自社開発ブランドの好調や、実店舗とオンラインの相互送客が進んだと説明する。アベイルやシャンブルも増収となり、連結では増収増益を確保した。

要約記事を読む

EDINET Filings

取得済みの提出書類

4件

臨時報告書

臨時報告書2026/05/19EDINET

有価証券報告書-第73期(2025/02/21-2026/02/20)

有価証券報告書2026/05/12EDINET

半期報告書-第73期(2025/02/21-2026/02/20)

半期報告書2025/09/30EDINET